お役立ち資料「教育施策の効果は、なぜ現場で続かないのか?~従業員の行動変容を促すアプローチの考え方~」

★このような担当者様にオススメ!
- ● 研修や教育施策後の現場定着率や実践率の向上に課題を感じている
- ● リーダー育成や管理職研修の効果を高めたい
- ● 従業員の自律的な行動変容を促したい
- ● 教育投資の成果を経営層へ説明できるようにしたい
【すぐに実践できるアプローチも】
教育投資を成果につなげるために人事が知っておきたい行動変容の仕組みを解説!
研修や教育施策を実施しても、「受講後の行動が変わらない」「現場に定着しない」といった課題に悩んでいませんか。
この背景にあるのが、「行動変容の難しさ」です。
知識として理解することと、それを日々の行動として実践し、継続することの間には大きな隔たりがあります。
本資料では、行動変容が起こりにくいメカニズムを整理したうえで、行動変容を促すために必要な視点について解説します。
行動に影響を与える「認知(物事の捉え方)」と「行動」に着目し、現場での実践につながる効果的なアプローチ方法を紹介していきます。
研修・教育施策の効果を高めたい人事担当者の方はぜひご覧ください。
【CONTENTS】
◆PDFファイル/14ページ
01|施策を実施しても定着しない…その背景にある悪循環
02|なぜ行動を変えることが難しいのか?行動変容の仕組み
03|職場では習慣と環境が影響し、行動変容がさらに難しくなる
04|行動を変えられないとき、私たちに起こっていること
05|行動変容につながる認知行動療法とは?
06|認知行動療法を活用した行動変容へのステップ
STEP①-状況を整理し、考え方のクセに気づく-
STEP②-問題を解決するために実践してみる-
07|行動変容の成果は数字でどう捉える?
08|まとめ:行動変容を実現するために押さえるべきポイント
09|従業員の行動変容をサポートする当社サービスのご紹介
10|参考文献
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