お役立ち資料「エンゲージメント低下による損失コスト算出ガイド」

★このような担当者様にオススメ!
| ● エンゲージメント向上施策の効果を、経営層へ数値で説明したい |
| ● 離職による損失だけでなく、見えにくい人的損失も把握したい |
| ● 人的資本投資の優先順位や予算の妥当性を検討したい |
| ● サーベイ結果を活用し、具体的な改善施策につなげたい |
| ● 自社の従業員データを用いて損失額を試算したい |
【セルフ試算シート付き!】
在籍する従業員のパフォーマンス低下は、いくらの損失?
エンゲージメント低下による影響は、離職だけではありません。出勤していても本来の力を発揮できていない「在籍者のパフォーマンス低下」も、企業にとって大きな損失となる可能性があります。
本資料では、人的損失を「離職に伴うコスト」と「在籍者のパフォーマンス低下によるコスト」に分けて整理。
自社の給与データやサーベイ結果を活用し、人的損失額や投資判断の目安となる回収ラインを試算する方法を解説します。
さらに、自社の数値を入力するだけで試算できる「セルフ試算シート」もご提供。
人的資本投資やエンゲージメント施策の検討に役立つ実践的な内容となっておりますのでぜひご覧ください。
【CONTENTS】
◆PDFファイル/21ページ
01|はじめに
02|損失を分ける物差し
03|自社の損失を金額で出す
04|診断と次の一歩
05|まとめ
06|付録 セルフ試算シート/出典・免責