「選任するだけで終わらせない 連携・運用まで見据えた産業医体制の整え方」ダウンロード申し込みフォーム

★このような担当者様にオススメ!
| ● メンタルヘルス対応や休復職支援などで対応に迷うことがある |
| ● 産業医・人事・管理職の役割分担や連携方法を整理したい |
| ● 産業医との連携・運用体制を見直したい |
| ● 判断や対応の属人化を防ぎ、安定した運用体制を整えたい |
産業医との連携・運用体制を整えるポイントがわかる
メンタルヘルス不調者への対応や休復職支援、高ストレス者対応など、産業保健活動では、産業医の助言を踏まえた判断が求められる場面が多くあります。
一方で、産業医との役割分担や連携方法が曖昧なことで、対応に迷ったり、担当者ごとの判断や対応にばらつきが生じ、属人化につながるケースもみられます。
本資料では、産業医との連携・運用体制を見直すための4つの観点と、体制整備を進めるための4ステップを解説しています。担当者の判断や対応の属人化を防ぎ、円滑な産業保健活動を推進するためのポイントをまとめています。これから産業医を選任する企業にもおすすめの内容です。
【CONTENTS】
◆PDFファイル/8ページ
1| 産業医には実務判断を支える専門性と、企業との連携力が求められている
2| 産業医はいる。それでも、人事が判断に迷う場面が残る理由
3| 「担当者の問題」ではなく「連携・運用の課題」として捉え直す
4| 産業医を実務に活かすために整理したい4つの観点
5| 産業医との連携・運用体制を整えるための4ステップ
6| 【チェックリストで確認】自社の産業医体制、どこまで整っていますか?
7| 産業医の選任から連携‧運⽤体制の整備まで、まとめて相談できます