【32万人のデータから見る】エンゲージメントが高い人の特徴とアプローチのポイント

最重要かつ難解テーマのひとつである「エンゲージメント」
32万人の従業員データをもとに、エンゲージメントの高さと相関の強い因子を導き出し、その因子に対するアプローチのポイントを解説。

企業価値の向上に直結する「エンゲージメント」は、「健康経営・人的資本経営の要」と言えますが、その対策について課題を感じている企業は少なくありません。

「エンゲージメントは何が要因となって向上するのか」「さまざま取り組みは進めているが果たしてどれほどの効果があるのか」が不明瞭で、手詰まりの状態というご相談も多く寄せられています。

そのような声を受け、当社のストレスチェックをご利用いただいている企業の従業員、約32万人のデータをもとに、「エンゲージメントの高さに相関のある因子」を調査するデータ分析を行いました。この調査では、ワークエンゲージメント/エンプロイーエンゲージメントそれぞれの高さと相関がある因子に関して、特徴的な結果が見受けられています。

今回はその調査研究の内容をもとに、改めてエンゲージメントの高さと相関のある因子をご紹介するとともに、その因子に関連するテーマへのアプローチのポイントを解説します。

【CONTENTS】
◆PDFファイル/53ページ
01|エンゲージメント相関研究の概要と結果
02|ワークエンゲージメントの改善に向けたアプローチのポイント
      POINT1 最上位に位置する「働きがい」に対するアプローチのポイントは?
      POINT2 困難な状況下での当人の行動や思考に関する因子について、どのように捉え対応すればよいか?
03|エンプロイーエンゲージメントの改善に向けたアプローチのポイント
      POINT1 「仕事による私生活の充実」をどのように捉えればよいか?
      POINT2 人的資本経営に関するテーマに取り組むうえでのポイントや効果的な展開の仕方は?
      POINT3 両者のアプローチに共通するエンプロイーエンゲージメント向上のポイントは?
04|まとめ・サービスのご紹介

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